



自分は「なっ得校正サービス」を使いたいが、上司に説明するのが面倒だ、という方。ご安心ください。
弊社で稟議用の資料(なっ得校正サービスのサービス案内)をご用意しました。
ぜひ、上司への稟議書に添付する資料としてご活用ください。


なっ得校正サービスでは格安の校正料金プランをご用意しております。
アナログマルチメーター、デジタルマルチメーターの校正料金が一点10,000円(税別)・クランプメーターの校正料金が一点5,000円(税別)・電圧電流発生器の校正料金が一点20,000円(税別)・各種指示計(電圧計、電流計、周波数計等)の校正料金が一点5,000円(税別)でご提供。他社の校正サービスの平均価格と比べると約半額以下の料金設定です。さらにこの料金には、校正証明書、トレーサビリィティ体系図が含まれます。
ぜひ一度、お試しください。計測器管理のコストを大幅に削減することができます。

他社では平均2週間?1か月かかる納期が、なっ得校正サービスなら測定器の受け入れ後、校正・発送まで3営業日。納期が短いので、通常業務に支障がでません。
※AM到着分に関しては当日を含めた3営業日での校正、発送となります。
※特急のご依頼等のご相談にも応じます。早期対応が必要な場合はお電話にてご連絡ください。

アナログマルチメーター、デジタルマルチメーター、クランプメーター、電圧電流発生器、電圧計、電流計、周波数計等の校正は1本、1台から対応可能です。
単品での校正がOKなので、初めてで不安な方はお試しとして一度発注してみてください。きっとご満足いただけると思います。

弊社の校正サービスは国内外問わず、全メーカー対応です。下記メーカー以外のアナログマルチメーター、デジタルマルチメーター、クランプメーター、電圧電流発生器、各種指示計(電圧計、電流計、周波数計等)の場合も校正可能です。一度ご相談ください。
| 日置電機の主なデジタルマルチメータ | ||
|---|---|---|
| ディジタルハイテスタ 3257-50、51 | ディジタルハイテスタ 3805-50 | ディジタルハイテスタ 3255-50 |
| ハイテスタ 3008 (20kΩ/V) | ディジタルハイテスタ 3256-50、51 | ディジタルハイテスタ 3804-50 |
| ディジタルハイテスタ 3803 | ペンシルハイテスタ 3246 | ペンシルハイテスタ 3246-20 |
| ソーラハイテスタ 3245 | カードハイテスタ 3244-50 | カードハイテスタ 3244 |
| ハイテスタ 3030-10 (20kΩ/V) | ディジタルハイテスタ 3801-50 | ディジタルハイテスタ 3802-50 |
| 三和電気計器の主なデジタルマルチメータ | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| CD731a | CD770 | CD771 | CD772 | CD750P | CD800a |
| DA-50C | PC20 | PC500a | PC5000a | PC510a | PC520M |
| PM11 | PM3 | PM33 | PM7a | PS8a | RD700 |
| RD701 | AP33 | AU-31 | AU-32 | CP-7D | CX506a |
| EM7000 | PW-100Fb | SH-88TR | SP-18D | SP20 | SP21 |
| TA55 | VS-100 | YX-361TR | PC20/LAN (PC20 + KB-LAN) | PC5000 | PC510 |
| PC500 | PM10 | CD751 / CD731 / CD721 | PM-7 | PS-8 | CDS-820 |
| CD730P | DA32 | AP31 | CX-506 | AX-313TR | TM500 |
| エー・アンド・デイの主なデジタルマルチメータ | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| AD-5501 | AD-5502 | AD-5517 | AD-5518 | AD-5518T | AD-5522 | AD-5523A | AD-5526 |
| AD-5527 / AD-5527CLR | AD-5528 | AD-5529 | AD-5536 | AD-5520 | |||
| 横河メータ&インスツルメンツの主なデジタルマルチメータ | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| TY710 | TY720 | TY520 | TY530 | 73201 | 73202 | 73203 | 73204 |
| 73101 | 73301 | 73302 | 73303 | 320110 | |||
| カイセの主なデジタルマルチメータ | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| KT-2011 | KT-2009 | KT-2002 | KU-2608 | KU-2600 | SK-6160 | SK-6165 | SK-6555 |
| SK-6592 | SK-6500 | KU-1133 | KT-25 | KU-1188 | KF-32 | SK-350 | KF-30KIT |
| KF-1 | KF-5 | KF-8 | KF-4 | KF-7 | KF-20 | ||
| 共立電気計器の主なクランプメーター | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2040 | 2006 | 2031 | 2017 | 2027 | 2412 | 2413F | 2413R | 2413FA | 2416 |
| 2417 | 2431 | 2432 | 2433 | 2433R | 2046R | 2055 | 2056R | 2004 | 2010 |
| 2033 | 2037 | 2300R | 2608A | 2805 | |||||
| カイセの主なクランプメーター | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| SK-7601 | SK-7602 | SK-7603 | SK-7615 | SK-7625 | SK-7660 | SK-7661 | SK-7682 | SK-7720 | SK-7722 |
| SK-7719 | SK-7830 | SK-7810 | SK-7820 | SK-7825 | |||||
| 三和電気計器の主なクランプメーター | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| CAM600S | DCL10 | DCL1000 | DCL20R | DCL30DR | DCM60L | DCM400 | DCM400AD | DCM-22AD | DLC-330L |
| DLC-400A | 10R100 | ||||||||
| フルークの主なクランプメーター | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 353 | 355 | 333 | 334 | 335 | 336 | 337 | 321 | 322 | 772 | 773 |
| ホブスの主なクランプメーター | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| HBM2020 | HBM210 | HBM225 | HBM200 | HBM3000 | HBM2010 | HBM2100 |
| HBM102 | HBM104 | HBM100 | HBM111 | HBM140 | HBM310 | HBM340 |
| HBM350 | HBMC400D | HBMCL400DFN | HBMCL400RMS | HBMCL500RMS | HBM340IR | HBMCL400IR |
| HBMCL800D | HBMCL1100D | HBMCL800 | HBM2002 | HBMCL-4000F | HBZCT3300 | HBM240 |
| HBM280 | HBM250 | HBM230 | HBM290RMS | HBM260 | HBM270 | HBM-700 |
| HBM-730 | HBM600 | HBHCL3000 | HBHCL5000 | HBHCL5000D | HBHCL9000 | HBHCL9000S |
| 横河メータ&インスツルメンツの主なクランプメーター | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| CL120 | CL130 | CL135 | CL150 | CL155 | GL220 | CL235 | CL250 | CL255 | 30031A |
| 30032A | CL320 | CL340 | CL345 | CL360 | |||||
| カスタムの主なクランプメーター | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| C-01 | C-02 | C-03 | C-07 | C-10 | C-11 | C-01/C-02 | C-04 | C-05 | C-06 |
| CM-400 | 200 | 102 | 104 | C-08MA | C-09MA | ||||
| マルチ計測器の主なクランプメーター | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| M2020 | M210 | M220 | M225 | M200 | M3000 | M2010 | M2100 |
| 日置電機の主なクランプメーター | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 3355 | 3293-50 | 3283 | 3291-50 | 3282 | 3281 | 3280-20 | 3280-10 |
| 3128-10 | 3127-10 | 3290、3290-10 | 3288-20、3288 | 3287 | 3285-20、3285 | 3584 | |
| エー・アンド・ディの主なクランプメーター | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| AD-5581 | AD-5582A | AD-5583 | AD-5584 | AD-5585 | AD-5586 | AD-5587 |
| 横河電機の主な電圧・電流発生器 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| GS200 | GS820 | GS610 | 765670 | 7655 | 7651 | 7501 |
| エーディーシーの主な電圧・電流発生器 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 6144 | 6156 | 6161 | 6240A | 6241A | 6242 | 6243 | 6244 | 6245 | 6246 |
| 横河メータ&インスツルメンツの主な電圧・電流発生器 | ||
|---|---|---|
| CA150 ハンディキャリブレータ | CA71 ハンディキャリブレータ | CA11E ハンディキャリブレータ |
| 日置電機の主な電圧・電流発生器 | |
|---|---|
| シグナルソース 7016 | DCシグナルソース SS7012 |
| 三和電気計器の主な電圧・電流発生器 |
|---|
| STD5000M |

お客様が管理されている計測器の校正を弊社で一括管理させていただくことが可能です。わずらわしい管理業務を弊社にてサポートします。弊社で実施した校正情報はデータベースとして管理され、適時情報をご提供できます。
以下、サポートの代表的な内容です。

弊社の校正業務は、ISOの認証で求められる国家標準にトレースされた標準器を使用し、それに基づいた「成績表」、「校正証明書」、「トレーサビリティ体系図」を発行致します。

校正をさせていただいた測定器に対し、お客様ご指定の校正周期に基づいて、校正期限のご案内をさせていただきます。

校正完了後、弊社からお客様のもとへ計測器をお届けする際にかかる配送料金は全国無料です。
配送料無料だから余計なコストがかからず大変お得です!
※お客様から弊社への測定器の発送は、お客様負担でお願いいたします。

| A社 | B社 | ||
|---|---|---|---|
| マルチメーター校正料金 | 15,000円 | 30,000円 | |
| 校正証明書 | 別途料金 | 別途料金 | |
| トレーサビリティー体系図 | 別途料金 | 別途料金 | |
| 配送料 | お客様負担 | お客様負担 | |
| 納期 | 10営業日で発送 | 7営業日で発送 | |
| 対応メーカー | 全メーカー対応 | 全メーカー対応 | 全メーカー対応 |

![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
判定の結果、不良が発見された場合お客様へご報告を行い、ご指示に従って、調整・修理・返却等の処置を行います。尚、調整・修理の場合は弊社でメーカー手配を行い、処置完了後に再校正を行います。
また、調整・修理費用につきましては別途お見積もりいたします。
※ご依頼により、調整前後(修理前後)の検査・校正証明書を発行いたします。
※ご依頼により、校正項目・ポイントなど、お客様の仕様に基づいた校正を実施いたします。また、ご指定の成績書等の発行もいたします。
※メーカーサポートの中止している機器などは、調整・修理を辞退させていただく場合がございます。


校正とは標準器、標準試料等を用いて計測器の表す値とその真の値との関係を求めることです。(JIS Z 8103)
なぜ、校正が重要なのか?
測定器の測定値は経年変化等により変動があります。お客様が毎日ご使用になる測定器は、知らず知らずの内に変化し、測定値に影響を与えていることが考えられます。そのため、使用される測定器を常に正しく維持していくためには定期的な校正が必要です。日々使用される計測器の精度が常に正しく管理されてこそ信頼性と品質が保証されるのです。
お問い合わせ・測定器送付先〒710-0038 岡山県倉敷市新田2403番地の1 旭テクノ校正センター
TEL:086-426-5800 FAX:086-430-0124 Mail:kousei@asahi-techno-p.co.jp