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絶縁耐圧試験の特徴

絶縁耐圧試験の料金が格安の5000円から

高圧絶縁手袋、低圧絶縁手袋、長靴の絶縁耐圧試験の料金が、検査成績書と納品時の送料が込みで5,000円。絶縁保護帽(ヘルメット)、検電器※は3,000円でご提供。検査成績書さらには納品時の送料も含んでこの料金設定です。ぜひ一度お試し下さい。安全保護具管理のコストを大幅に削減することができます。
※検電器の最少動作電圧測定が必要な場合は5,000円となります。

校正料金が国内平均価格の半額の5000円
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国内最速の3営業日で試験、発送

他社では平均2週間〜1ケ月必要な納期が、絶縁耐圧試験.comなら絶縁保護具の受入れ後、検査・発送まで3営業日。納期が短いので通常業務に支障が出ません。
※AM到着分に関しては当日を含めた3営業日での検査・発送となります。
※特急のご依頼等のご相談にも応じます。早期対応が必要な場合はお電話にてご連絡ください。

お客様からお預かりした製品は丁寧に梱包致します。
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単品でもOK。1本、1台から耐圧試験します。

絶縁ゴム手袋、長靴、安全帽、検電器等、試験等は1品、1組から対応可能です。単品での試験がOKなので、初めてで不安な方はお試しとして一度発注してみてください。きっとご満足いただけると思います。

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低圧〜高圧までの絶縁保護具、全て対応いたします。

低圧絶縁ゴム手袋、高圧絶縁手袋、高圧絶縁ゴム長靴、低圧検電器、高圧検電器等各社全て対応します。

絶縁保護具メーカー

三恵工業株式会社、三興化学工業株式会社、ヨツギテクノ株式会社、不二ラテックス株式会社、長谷川電機工業株式会社、ミドリ電機製造株式会社、大崎電気工業株式会社等

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わずらわしい管理業務、弊社が代わりに一括管理します。

お客様が管理されている絶縁保護具の試験を弊社で一括管理させていただくことが可能です。わずらわしい管理業務を弊社にてサポートします。弊社で実施した試験結果はデータベースとして管理され、適時情報をご提供できます。
以下、サポートの代表的な内容です。

  1. 絶縁耐圧試験年間計画表作成、及び費用算出
  2. 絶縁耐圧試験予定品管理、及び通知(試験周期管理、試験依頼伝票発行)
  3. 絶縁耐圧試験履歴、検査成績書の管理
  4. 新調品受入れ
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ISO9001品質システムで高品質の校正サービスをご提供。

弊社の絶縁耐圧試験は、ISOの認定で求められる国家標準にトレースされた標準器を使用し、それに基づいた「検査成績書」を発行致します。

ISO9001
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絶縁耐圧試験の試験周期も管理。だから試験漏れの心配無用。

絶縁耐圧試験をさせていただいた保護具に対し、公的に義務付けられている周期に基づいて、ご案内をさせて頂きます。

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配送料無料だから余計なコストは発生しません。

試験完了後、弊社からお客様のもとへ絶縁保護具をお届けする際にかかる配送料金は全国無料です。配送料無料だから余計なコストがかからず大変お得です!
※お客様から弊社への絶縁保護具の発送は、お客様負担でお願い致します。

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絶縁耐圧試験.comと他社との違い

  絶縁耐圧試験.com A社 B社
試験料金  5,000円※1 6,000円 9,000円
検査成績書  料金に含む 別途料金 料金に含む
配送料  全国無料※2 別途料金 別途料金
納期  3営業日で発送 5営業日で発送 7営業日で発送
  •  :他社のサービスよりも優れているポイント。
  • ※1 高圧絶縁手袋、長靴、低圧絶縁手袋の料金比較になります。電気用安全帽、検電器、短絡接地線、活線作業用器具は3,000円の料金になります。
  • ※2 試験完了後、弊社からお客様への荷造り配送料が無料となります。

絶縁耐圧試験の内容

試験 判定 成績書の発行
ISO9001品質システムで、安全・的確に試験します。 試験を行ない、製品仕様に基づいて判定を行ないます。 検査成績書を作成いたします。
梱包 納品 絶縁耐圧試験の詳細へ
お客様からお預かりした製品を大切に梱包いたします。 メッセージシールを貼って、完了です。  

対応可能機種について

高圧絶縁手袋、低圧絶縁手袋、長靴、電気用安全帽、検電器、放電棒、短絡接地線、活線作業用器具

絶縁耐圧試験の納入実績

多数のお客様からご依頼を受けています。
主な納入実績
  • 昱 株式会社
  • 大日電気工業 株式会社
  • 三菱電機プラントエンジニアリング 株式会社

日本全国から、ご依頼を受けています。その他、ご依頼企業多数!!

稟議書ダウンロード

自分は「絶縁耐圧試験.com」を使いたいが、上司に説明するのが面倒だ、という方。ご安心ください。
弊社で稟議用の資料をご用意しました。
ぜひ、上司への稟議書に添付する資料としてご活用ください。

定期自主検査の義務づけについて

ゴム手袋やヘルメットなどの絶縁用保護具・防具は、6ヶ月に1回、点検が必要です。

定期自主検査の義務付け

労働安全衛生規則第4節<活線作業及び活線近接作業>により、充電電路を扱う事業者は対象電路に応じて絶縁用保護具・防具・器具・装置の使用を義務付けられております。また、使用する絶縁用保護具等については、下記により定期自主検査を行うことが必要です。

【事業者の義務付け】
<労働安全衛生規則第351条抜粋>

事業者は、絶縁用保護具等については、六ヶ月以内ごとに1回、定期的にその絶縁性能について自主検査を行わなければならない。

【検査内容の記録】
<労働安全衛生規則第351条抜粋>

事業者は、自主検査を行ったときは、次の事項を記録し、これを3年間保存しなければならない。

  • 1.検査年月日
  • 2.検査方法
  • 3.検査箇所
  • 4.検査結果
  • 5.検査を実施した者の氏名
  • 6.検査の結果に基づいて補修等の措置を講じたときは、その内容

絶縁耐圧試験.comについてのお問い合わせ

電話:086-426-5800 FAX:086-430-0124
〒710-0038 岡山県倉敷市新田2403番地の1 「旭テクノ校正センター」

お問い合わせ・製品送付先〒710-0038 岡山県倉敷市新田2403番地の1 旭テクノ校正センター

TEL:086-426-5800 FAX:086-430-0124 Mail:kousei@asahi-techno-p.co.jp